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<春>と<おでかけ>がテーマの5/22。<その二>
<春>と<おでかけ>がテーマの
【うつわれもんの一日工房カフェ】

今日は<その二>

今度の5/22(日)は
いつもの工房カフェ、うつわと木のどうぐにplusして、
‘れもんのてしごと’が集まります。


今日は、
フエルト・刺繍/ガラスの小物やアクセサリーのご紹介。

ふわふわかわいい。
【フエルト*ブローチ】は
<ステッチアート>から。
https://www.facebook.com/lemonworks3173/photos/a.477764705567693.113429.473959925948171/1183908794953277/?type=3&theater


はなびら*まんなか
ちらりと輝く小さなビーズや
ガラスのパーツが心惹かれる。



【くるみボタンの刺繍ヘアゴム】も
やさしい色合い。
丁寧な針仕事。



なんだかちょっと、エスニックな雰囲気。


ひと針、ひと針、刺しています。



‘玉留め’で、まさかこんな表現ができるなんて。


今回は、撮影用にとどいたアイテムに
こんなの入ってた!
【刺繍*フエルトブローチ】

なになに?お魚?

骨、、?!
おもしろいやら、びっくりするやら(笑)!

カフェ当日に、どんな刺繍小物が並ぶんだろう??
皆さんもご一緒に、
どうか楽しみにしていてくださいね!


‘れもんのてしごと’の中では
一番のベテランさんのスタジオ。
<グラスアート>のガラスはこちら★
http://glassart.exblog.jp/i9/


【ガラスの指輪】
市松模様。
ガラスで表現すると、こうなる*



向こうからの光がガラスを通り抜けて、
綺麗。

吸い込まれそう。


並んで、素適。
こっちはちょっと、不透明。



レッド、ブラウン、オリーブ、ターコイズ、ブラック。


華やかなガラスたち。

ぜひ、お手に取ってご覧になってください!


ネコさんも並ぶよ。
【ガラス*ブローチ】

ネコさん整列!

「こんにちは〜♪」



「おさんぽ行きます。」



<春>の<おでかけ>がテーマだけあって、
ブローチの展示販売がとっても多い予感。
刺繍も、ガラスも、
木も、陶も。



【ガラスのブローチ*お花】

胸に飾るとこんな感じ。


さっきのネコさんも再登場。

「ふたたび、こんにちは。」



はじめのフエルトも!


かわいいのがたくさんあって、
選びたい!
選べない?!

とてもじゃありませんが、
お伝えし切れません!!


5月のにちようび*

こころがウキウキ動き出したら、
ぜひ遊びにきてくださいね!


【みわのスロースイーツ】さんのお菓子と、
【れもんのてしごと】揃って、

阿波市吉野町の工房で
5/22当日、お待ちしています!

よろしくお願いします!




 
みわのスロースイーツの‘モンブラン’のお話と・・・台風のお話!
*身体にも心にも優しいおやつ*
「いつも優しい気持ちでつくっています」とお話される
[みわのスロースイーツ]さんより

秋の工房カフェへ向けてのメッセージ届いています。

週末10/12(日)のお天気を心配しながらですが
(文末まで読まれてくださいませ!)
せっかくなので、ご紹介です☆


「生栗の出まわる、秋のこの季節だけのお菓子です。
スロースイーツでは主に、徳島産の栗を使用しています。

栗は渋皮を残して、外の鬼皮だけをむきます。
傷つけないように丁寧に。傷がつくと、
炊いている間にくずれてしまうのです。
その後、2種類の秘密へいき(自然の食品です。)を使って、1時間程炊いて
アクを取ったあと、一つ一つ表面をきれいに洗います。
そして粗糖を加えて最後の仕上げ、30分程炊いて
栗の渋皮煮のできあがり。
こっくりときれいな渋皮の色が出ています。

これをお菓子に仕立てていきます。
細かい馬毛の裏ごし器で、渋皮煮を裏ごし、
泡立てた生クリーム、少々のラム酒をあわせて
モンブランクリームの完成。
卵・小麦粉・粗糖のシンプルな素材で、ふんわりと焼きあげた
ビスキュイを土台に、純生クリーム、丸ごとの渋皮煮、
最後に小さい8この穴があいた、モンブラン専用の絞り出し器で
山のような形に絞り出して、完成です。
(ご存知かとは思いますがこのお菓子、フランス・イタリア国境
にあるアルプス山脈の最高峰“モンブラン”という山からきています。)

手間はかかっていますが、使う素材はとてもシンプル。
粗糖の自然な甘さで、栗そのものの味を楽しめます。
栗の自然の色合いと共に、秋を感じてください(^∇^)」





・・ホントにこの時期だけなんです。
このモンブラン。


おやつもそうだし
毎日の食卓も
その土地で育った、その季節の食べ物を頂くことって
なんとなく理にかなっている感じ。

ひょっとしてタイミング逃したら、
また来年・・!
それはそれで楽しみな気持ちで
また待ちたいもの。


ここで、器れもんより、大切なお知らせです。

先週末も不安な休日の時間を過ごされた方
多いと思います。
今回の工房カフェを予定していた今週末も、
台風がせまってきているようです。

器れもんの工房カフェも、
足を運んで頂ける皆さまあってのことです。
次週10/19(日)への延期も考えています。
10/10(金)には決定して、ここで
楽しみにお待ち頂いている皆さまに
きちんとお伝えさせて頂こうと思っておりますので
今しばらく、お待ちくださいませ。

どうぞよろしくお願い致します。

*お問い合わせ
れもん吉野 月〜金/9:00〜17:00
088-696-5757 担当/宮城










 
「スプーンアレコレ」〜お天気が気になりつつも、今週末の器れもん工房カフェ。木工班からのおたよりです。
「スプーンアレコレ」〜れもん木工班より


 グラノーラを食べるときに
ちょうど良いスプーンって
どんなのだろうと考えてみました。
 
すこし小ぶりで軽い使いごこちならいいなあ、
いやまてまて、その前にグラノーラ食べたことないぞ、
と、それが2月のこと。
 
食べてみました。
それまでメインでつくっていたスプーンの
長さや幅はちょうど良いかも。


牛乳やヨーグルトといっしょに
ということも考えて、
スロースイーツさんからもアドバイスいただいて、
すくう部分の深さをもう少し、
あと、口にも入りやすい大きさで、
 
そんな風にできあがりました。




今回の1日カフェに向けて、
カレースプーン、アイススプーンも製作しました。
 
実はアイススプーンは、偶然できあがりました。
 
ある方が、
もう少し大きなスプーンを製作中、
少し平らなかたちに削りすぎてしまいました。
 
でも、なんともいえない、良いカーブ、口ばなれも良さそう。
これは、アイスやヨーグルトに“ちょうど良い”んでは?
もうすこし短いほうが?
そんな話となって、かたちが完成していきました。
 
カレースプーンは、たっぷりすくえるよう
大きめにつくりました。
大きいということもあるのか、
利用者さんそれぞれの持ち味も良く出て、
とても良い雰囲気です。


 
「1日カフェ」では、
そしてできればお家でも、
木の感触もいっしょに
召し上がっていただけたらと思います。”
 
 
「1日カフェ」の準備であわただしくなってきた6月初旬、
工房内にツバメが飛びこんでくることが数回。

 
出られなくなっているところを
それ救出っ!やれ救出っ!と大さわぎしつつ、
見ると、入り口付近、テント屋根の下に巣作りを。
 
すぐに4羽のヒナがかえり、
あっというまに飛ぶ練習をするように。
 
1週間ほど前には無事巣立っていきました。
 
ちょっとさみしなったなぁと声も聞こえます。
ちなんだ何か、つくりたいなぁと
画策中です。


あー
れもん木工班からこんなにたくさんお便り届いて
お天気大丈夫でありますようにー。

雨も風も激し過ぎたら
カタツムリも大変だ。


事務所に七夕の名残りがあった。

みんなの日々が何事もなくありますように。

器れもんと木工班とみわのスロースイーツさんと
お客さんと楽しみに見てくれているみんなの工房カフェは
やっぱり楽しみなのです。

 
7/13(日)は夏の工房カフェの日。グラノーラのご紹介。
器れもんの工房を開放しての
‘おかしとうつわと木のどうぐ’コラボイベント。
一日工房カフェ。


明日から7月。
曇り空や荒天が続いていて、
いろんなことが気になりながらも
もうすぐうきうき工房カフェの日。


阿波市吉野町の田んぼの真ん中の工房です。
お車でお越しのお客さまがほとんどだと思います。
お越しの際は、くれぐれもご安全には気を付けて
足をお運びくださいね☆


*前回の工房カフェの様子はこちら。
http://utuwalemon.jugem.jp/?eid=102
*会場の社会福祉法人カリヨンれもん吉野
器れもん工房までのご案内はこちら。
http://utuwalemon.jugem.jp/?eid=89



[みわのスロースイーツ]さんより

器れもん[lemon.s]シリーズの白のボウルと
木工班の木のスプーンと
3人セットで仲良く写真におさまった
こんな嬉しいお写真届いています!

「他のお菓子に押されて、少し地味めな
グラノーラですが、
スロースイーツでは定番のいちおしスイーツです。

ベースの素材である有機オートミール(オーツ小麦)は、
穀類の中でも栄養価が高く、特に鉄分・カルシウム・食物繊維を
多く含んでいます。
また、糖質・資質の代謝を促すといわれる
ビタミンも多く含んでいるので、
身体の中をキレイにし、調子を整えてくれる食材です。

そして次に、有機小麦の全粒粉。
阿波市‘小野農園’産の貴重な有機小麦を
皮ごと粉にしたもので、こちらもまた
栄養価の高い素晴らしい素材です。

その他にも、メープルシロップ・はちみつ・色々な
ナッツやドライフルーツ(使用する甘味や具材はその時によって違います)を
菜種油と混ぜて、オーブンで香ばしく焼き上げます。

そのままでも美味しく、器に入れて
牛乳や豆乳、ヨーグルトをかけて、
さらにフレッシュなフルーツを添えてもおいしいです。
簡単な朝食にもなります。

色んな食べ方を楽しんでみてください。

そして、工房カフェではぜひ‘器れもん’さんの素敵なボウルと
‘木工班’さんの素敵なスプーンで味わってみてください。

スロースイーツのグラノーラは基本的に、
卵・乳製品不使用です。
そして冷凍保存が可能(1か月以内)。
しかも解凍せずにすぐ、食べられるので、
暑い時期でも保存がしやすいです。」


これこれ、かなりおすすめのお菓子です☆





元気いっぱい夏の器といっしょに!
アイスコーヒー是非どうぞ!
(でもこの子、ちょっとハデハデなので
シックなブルーのカップに挑戦中。)


新作ブローチ間に合うかなー

工房カフェまでもう少し!
お時間あるので、またまたお知らせいたします!

夏の器と新作小物。
並んだところを想像して、うきうきしています!

かわいいもの、やさしいもの
いろいろ眺めながら
スローでやさしいお菓子をほおばる幸せ時間を
ぜひお楽しみにいらしてください☆



自分の鼓動や息遣い
ゆっくり確かに感じながら
生きて暮らしていけますように。
みんなと繋がって過ごしていけますように。


 
[おかしとうつわと木のどうぐ]のこと。フレッシュな旬のタルト☆
阿波市の田んぼの真ん中[れもん吉野]
そこにある、[器れもん]陶芸工房。
一日カフェのお話。

早いもので、もう3回目。
ひとつ終わって、ふたつ終わって
「次はいつ?」
お待たせしました!3回目。
今回は、7/13(日)です。
今日はそのご案内。

とってもフレッシュな
この時期旬のブルーベリーチーズタルトが登場☆

ホールのタルトなんて見せてもらったら
ほんと待ちきれない思い。 
手仕事の器と木のどうぐで、
こちらをお召し上がりいただけます!

*今回のこのタルト、とても繊細なお菓子ですので
カフェでお召し上がり頂くのみにさせて頂きますね。
どうぞよろしくお願い致します。


[みわのスロースイーツ]さんより

「阿波市‘小野農園’産有機小麦ふすま入りの
サクサク香ばしいタルト生地。

オーガニックバニラとラム酒で香りづけした
チーズクリーム。

今が旬の有機ブルーベリー(美馬市産を予定)。

シンプルな組み合わせですが、ひとつひとつ
素材を選んで丁寧に作られたお菓子は
とても味わい深いです。

ブルーベリーの旬はとても短いです。
ぜひこの時期に、フレッシュでみずみずしい
ブルーベリーを味わうタルトを、食べにいらしてください。」


さくさくクッキーもご用意してお待ちしております!

12/8(日)第1回工房カフェの様子はこちら。
http://utuwalemon.jugem.jp/?eid=91
場所のご案内はこちら。
http://utuwalemon.jugem.jp/?eid=89


いつもの可愛い器れもんと



徳島二軒屋駅構内にある
喫茶と道具の店[ゆかい社中そらぐみ]×器れもんのうつわ[lemon.s]
白と黒のシリーズもご用意してお待ちしております!


つぎのブログ記事は、
もうひとつのメニュー。
[グラノーラ]とボウルと木のスプーンのお話◎

よろしくお願い致します!
 
3/9(日)工房カフェ。今日は、れもんの木のどうぐのはなし。
今日は、【3/9(日)器れもん一日工房カフェ】に並ぶ、
れもんの木のどうぐのはなし。

器れもんのある阿波徳島県西部から
徳島市内の方向へ30分ほど行ったところに
れもんの木の工房はあります。


福祉の現場の工房には
支援者が自身のモノづくりやアート表現を経て
その人生のどこかのタイミングで
魂を揺るがすような
彼等の表現に出逢ってしまい、
衝撃を受けた支援者も多いと思います。


出逢いって自然で、必然。

出逢うべくして出逢うと思う。

彼らとの出逢い。

工房との出逢い。

木と器との出逢い。




「木と器って相性がイイですよね。
何か一緒にできたらいいですね。」



そんな会話を
木の工房の担当者と交わしたのが1年ほど前。



 
<れもんの木のどうぐ>木工班よりメッセージ。
 
木工班メンバーは、今日も黙々と木を削ります。
道具はのこぎり、カッターナイフ、彫刻刀。

少し削っては宙にかざして、片目で削り具合を確かめる。
 

時には削りすぎて「あ〜〜〜〜っ」と頭をかかえることも。

 
そんなこんなで完成したスプーンやフォークには、
メンバーも思い入れはひとしおで、
 
「持って帰っていい?」  「いや、だめですー」
と、こんなやりとりがお約束に。
 
もちろん皆さん承知しています。
商品を買っていただくと、
なんともうれしそうな良い顔をされるのですから。
 
「1日カフェ」にご一緒することが決まってから、
いっそう、士気が高まっています。
自分たちのつくったものを
お客様に届けたいという気持ちが伝わってきます。

 
『無垢の材料をつかって、
 使う方の生活にそうような、
 なじむような、「どうぐ」を
 誠実につくることができたら』
 
そんな思いを込めて、
商品を送りだしていきたいと思います。

 
さて、今回、販売させていただくのは、
・バターナイフ
・フォーク
・スプーン
・デザートフォーク(小ぶりの二股のもの)
・ジャムスプーン
・コースター
・デザート皿
です。
 
素材は、
くるみ、ナラ(オーク)、アッシュ、アルダー、杉
など。

 
手作業でつくったカトラリーは、ひとつづつ
少しずつちがう顔をしています。
今はまだ、「個性」と呼ぶには、はやいのかもしれず
それは、
技術的なつたなさなのかもしれません。
ただ、
こうしてだいじにつくられた木のどうぐたちは
こちらもなんともいえない良い表情をしていて
きっと
おいしいスウィーツや、素敵な陶器のうつわに
似合うのでは。
ぜひ、手にとって確かめていただけたら、と思います。


 

木工班の提案で、
3/9(日)の一日カフェは
廊下から外の景色が見えるような
テーブル席を考えています。

なーんと手作りの長テーブルで
お客様をお迎えできます・・・!!


ここまで一緒に準備を重ねてきて、
やっぱり、「木のしごと」と「うつわのしごと」は
ちょっと似ている。
「うつわのしごと」と「おかしのしごと」も
ちょっと似ている。


木も土も、粉も
大切な大地からの贈り物。
触るごとにいとおしい思いがするし、
作る人たちもいとおしい。
作る時間もいとおしい。
生きることはいとおしい。




最初に出逢った‘おかしとうつわ’
今回は、木のどうぐも出逢います。

阿波市柿原の器れもんの工房に足をお運び頂く
皆さまとの出逢いも加わって、
より一層楽しいおかしと道具の時間となりますよう!
私たちも本当に楽しみにしています!

*前回のカフェの様子はこちら。

http://utuwalemon.jugem.jp/?eid=91
*会場の社会福祉法人カリヨンれもん吉野
器れもん工房までのご案内はこちらです。

http://utuwalemon.jugem.jp/?eid=89
 
どうぞよろしくお願い致します!



 
3/9(日)工房カフェは、‘冬の終りと春支度’
3/9(日)[器れもん]工房カフェ。

今日は、みんな大好き!
[みわのスロースイーツ]さんよりおかしの話。

今回は【夏みかんピールチョコレート】
夏とついてますが今の時期に採れる夏みかん。
(酸味が強いためすぐに収穫せずに
樹上で熟すのを待って初夏の頃に食べるので
夏みかんというそうです。)

その年の気候により前後しますが、
だいたい年明けから3月頃までのお菓子です☆



自家栽培無農薬の夏みかんの皮を
あくを取りながら粗糖のみで丁寧にたいたあと、
細く切ってから乾燥させ、
チョコレートでコーティングします。

ほろ苦くてやわらかい夏みかんピールと
甘くとろけるチョコレート。
柑橘類とチョコレートは相性ぴったり。
 
今はこの二つの組み合わせを
いちばん美味しく食べていただくのに適した時期です。

スロースイーツでは、自家栽培無農薬のものを使っているので
実がなってきたら、‘もうそろそろかな?’という
自然な感じで作っています。



[みわのスロースイーツ]
こだわりの一つは、季節感。
今は果物でも何でも一年中手に入るのが当たり前のようですが
[みわのスロースイーツ]では
その季節ならではの味を大事にしています。

その季節になるのを
楽しみにしてくださっているお客様がいらっしゃいます。
お菓子を目にして『あーもうこんな季節かぁー』とか
『この季節だからあれがたべたいなぁ』などと
感じてもらえたら嬉しいです。

こだわりのもうひとつは種類の豊富さ。
お菓子を作る上で素材、配合など無限にある組み合わせ。
それをどう選んでどう作るか、
また、同じお菓子でも作るごとに何か新しい発見があります。
お菓子作りに対する自分の興味を大切にしているので
スロースイーツではどんどん新しいお菓子が生まれます。

どうぞお楽しみ頂けたら嬉しいです。



心にも身体にも優しいメッセージ。



器れもん工房カフェのオープンは
[みわのスロースイーツ]の‘思い‘に
共感して始まりました。



工房カフェの一日、また工房がいい空気になりそう。





今回はれもんの木工班も加わります。



ひとつひとつ、木工班のメンバーがやすりをかけたであろう、
やさしい手触りの、「木のどうぐ」


並べただけなのに、わくわくと、嬉しい気持ちになります。

‘モノづくり’って、だから楽しい。
メンバーのみんなと作るともっと楽しい。

一人で作るストイックさも知ってる。

一人でも作れて、一人のリズムを楽しみつつ、
それでも誰かといっしょにつくる。

個であって、調和。
輪があって、個もいきる。

そうだと嬉しい。


‘うつわ’も着々と準備中・・!!!

‘どうぐ’は春の暮らしの支度。
‘おかし’は冬の終りのお楽しみ。

[おかしとうつわと木のどうぐ]展
私たちも本当に楽しみです!